【ご案内】46th COSPAR2026
下記のとおり,ご案内申し上げます.
大会名:46th COSPAR2026 Homepage – 46th COSPAR 2026
会期:2026年8月1日~9日
場所:Fortezza da Basso
Viale Filippo Strozzi 1 – Florence, Italy
www.firenzefiera.it/en
締切り
Abstract submission: February 13, 2026
Early bird registration fee: May 17, 2026
Abstract submission:https://www.cospar-assembly.org/assembly.php
Call for abstracts:Issuu Reader
以上
【ご案内】第42回月惑星に社会を作るための勉強会
オンライン:zoom(ミーティングURLは参加登録完了メールに記載いたします)
現地会場:X-NIHONBASHI BASE ラウンジ(定員 30名)
※現地で現金にて集金いたしますのでご持参ください).
※任意団体のため領収書の発行は致しかねます,ご了承ください.
オンライン:zoom(ミーティングURLは参加登録完了メールに記載いたします)
参加方法:こちらのFormsより事前登録
A ・スコット・ハウ氏 (A. Scott Howe, PhD)氏(Plug-in Creations Architecture, LLC,元NASAジェット推進研究所 Jet Propulsion Laboratory)
講演タイトル:宇宙建築と建設:
講演概要:米国建築士の資格を持つ建築家であり,ロボットによる建設および居住モジュール設計において30年以上の専門経験を有します.複数の技術書および6冊のSF小説の著者でもあります.NASAでは,ARTEMIS月面探査計画の地表能力チーム,Evolvable Mars Campaign(EMC),およびコンステレーショ
ン計画における月面システム開発に携わり,さらに深宇宙および月・火星・小惑星用の長期有人居住施設の開発チームの一員でした.Habitat Demonstration Unit HDU(現在のジョンソン宇宙センター「HERA」)デザイナーです.JPLの全地形六角肢体天体探検万能車ロボット「ATHLETE(アスリート)」の機動システム開発チームを率い,アステロイド・リダイレクト・ロボティック・ミッション(ARRM)向けの小惑星捕獲機構のプロトタイプ開発や,各種惑星地表技術、ISRU(その場資源有効利用技術)の開発にも参加しました.
【ご案内】第41回月惑星に社会を作るための勉強会
オンライン:zoom(ミーティングURLは参加登録完了メールに記載いたします)
現地会場:X-NIHONBASHI BASE ラウンジ(定員 30名)
※現地で現金にて集金いたしますのでご持参ください).
※任意団体のため領収書の発行は致しかねます,ご了承ください.
オンライン:zoom(ミーティングURLは参加登録完了メールに記載いたします)
参加方法:こちらのFormsより事前登録
佐藤淳氏(東京大学新領域創成科学研究科・准教授(建築構造))
講演タイトル:月に設営するベースキャンプのパッシブ展開構築法と月面経済に関する試算例
講演概要:建築構造デザインの発想から2021年JAXA宇宙探査イノベーションハブ共同研究で,本格的に月居住モジュールの開発に着手.現在,STARDUSTプログラムで初期の居住モジュール,太陽光発電モジュール,桟橋モジュールの躯体の開発を進めている.輸送コンテナからのリリース,非平坦地への接地,枕型の金属製インフレータブル多面体と内蔵高床の同時展開,ハサミムシ型太陽電池パネルの展開,というトータルなモジュール形態とその構築法を開発しています.アクチュエーター等によるアクティブ制御を少なくしスプリング等によりパッシブに展開する機構を駆使します.極小のオールインワンモジュールによる月面実証機の設計試作も進めています.月面拠点形成の経済的ロードマップを検討するにあたり,月面経済に関する試算例も紹介する.
【ご案内】第2回 有人宇宙ビジネスサミット11/7
https://jamss-event-202511.
また、下記サイドイベントも予定しております。
https://medtech-consulting.jp/
https://jamss-event-202511.
【ご案内】日本宇宙航空環境医学会第71回大会の開催について
各位
平素より本学会の活動にご理解とご協力を賜り、誠にありがとうございます。
第71回日本宇宙航空環境医学会大会(大会テーマ:「新たな一歩!次の世代へ!」)を、2025年11月20-22日の日程で開催いたします。
(11月20-21日:本大会、22日:一般公開講座)
大会ホームページ:https://71jsasem.com
現在、参加登録ならびにエクスカーション参加者募集を開始しておりますので、お知らせいたします。
宇宙惑星居住科学連合の所属団体の先生方におかれましては、日本宇宙航空環境医学会の一般会員と同じ事前割引を受けれますので、ぜひ参加をお願いいたします。
参加登録:https://71jsasem.com/参加登録/
エクスカーション募集:https://71jsasem.com/エクスカーション/
(参加登録について)
一般会員の先生方におかれましては、10月20日までは事前参加登録による割引がありますので、ぜひ早めの登録をお願い致します。
支払い方法は、銀行振込、現地での現金支払いに加え、今回はクレジットカード払いも準備しているところです。
クレジットカード払いについては、現在信販会社による支払いリンクの掲載承認に少し時間がかかっており、順調にいけば10月初旬ごろに支払い先リンクの情報をお知らせできる予定です。ご迷惑をおかけし、お詫び申し上げます。
研究交流会への参加については、人数把握のためできる限り事前登録をお願い致します。
事前参加登録による割引は、10月20日までの支払い期限で、銀行振込とクレジットカード払いのみに対応しております。
大会の円滑な運営のために、参加費ならびに懇親会費のお支払いは、できる限り事前のお支払いをしていただけると助かりますので、ご協力のほどよろしくお願い致します。
(エクスカーションについて)
11月22日(土)の午後から、貸切バスによる大津市内観光を予定しております。先着順50名の募集になりますので、参加をお考えの方は早めのご登録をお願い致します。
行き先は、比叡山延暦寺、石山寺、三井寺などを検討しております。(時間的に2箇所になる可能性もあります)
エクスカーション参加費は無料ですが、各訪問先の拝観料は各自でご負担ください。
(演題登録、スポンサー募集について)
演題登録(9月30日まで)、スポンサー募集(10月3日まで)も行なっております。
今回ポスター発表枠も設けております。口頭発表に関しては、日本宇宙航空環境医学会の学会員である必要がありますが、ポスター発表については大会枠として受付させていただきますので、応募をお願いいたします。学部生の方々にも発表しやすい場となりますので、ぜひ関連する学生にもお声がけいただければと思います。ぜひポスター発表枠をご活用ください。(登録締切後でも受付を検討させていただきますので、登録フォームが閉じていた場合は、jsasem-2025conference@usss.kyoto-u.ac.jpまでお問い合わせください)
以上、よろしくお願い致します。
日本宇宙航空環境医学会第71回大会事務局(寺田昌弘、増澤諒、斉藤良佳)
【ご案内】2025/10/6開催Workshop
Biosensors × Space: Vital Monitoring for Earth and Space
Mon, 6 Oct, 9:30am – 5pm AEDT
La Trobe University City Campus (Level 2, Rooms 2.10 and 2.11)
Melbourne VIC, Australia
This event is hosted by
Kate Kitagawa
& Saimon Moraes Silva, LIMS (La Trobe Institute for Molecular Science)
Speakers — alphabetical order
- Brian Abbey — La Trobe University / LIMS / AlleSense
- David Conidaris — Sano Technologies, Melbourne
- Shanmuga Sundar Dhanabalan — La Trobe University
- Masayuki Goto — Space Medical Accelerator
- Mathew Lewsey — Plants4Space / LISAF / La Trobe University
- Fabio Lisi — University of Tokyo
- Saimon Moraes Silva — BEST Centre / LIMS
- Shogo Yakame — IDDK
