プログラムのダウンロード、参加登録・ポスター発表の申込は、
千葉大学大学院園芸学研究院
宇宙園芸研究センター
高橋秀幸
東京理科大学 スペースシステム創造研究センター第7回宇宙シンポジウムの 3/2 開催のお知らせ
東京理科大学のスペースシステム創造研究センター(SSI)は、
このイベントは、基礎研究から宇宙へのアクセス手段の開発まで、
本シンポジウムでは、SSIに所属する各ユニットのリーダーが、
年度末のお忙しい時期かと思われますが、
URL:https://www.tus.ac.jp/ssi/
日時 :2026年3月2日(月)
成果報告・招待講演 13:00 ~ 16:00
ポスターセッション 16:00 ~ 17:30
研究施設見学ツアー 16:30 ~ 17:30 *事前申込者限定 時間内でグループごとに見学
懇親会 17:30 ~ 19:30
開催方法:会場・オンライン同時開催
*ポスターセッション、研究施設見学ツアー、
*スポットでの参加も可能です。
会場 :千葉県野田市山崎2641
東京理科大学 野田キャンパス 7号館6階 講堂/Webinar配信
ポスターセッション 7号館6階 ホワイエ(会場のみ)
懇親会 7号館6階会議室1 (会場のみ)
申し込み:以下のフォームからお申し込みをお願い致します(2/
2026年度の宇宙科学シンポジウムは,2026年7月23日(
本シンポジウムは,従来1月初旬に開催していましたが,
本シンポジウムは,
・宇宙科学を取り巻く最新状況をコミュニティが共有する場
・宇宙科学の最新成果を広く発信・議論する場
・理学・工学,JAXA内外,研究者・
開催地はJAXA相模原キャンパスと共に,
より多くの方にご参加いただけるよう準備を進めています。
詳細は今後のアナウンスをご確認ください。
第26回宇宙科学シンポジウム企画チーム
【宇宙科学シンポジウムの開催概要】
https://www.isas.jaxa.jp/
にて公開予定。
日時:2026年1月23日(金)19:00-20:50 (開場18:30)
講演会のテーマ:「MMX:火星衛星サンプルリターンミッション」
会場:東京科学大学 大岡山キャンパス 大岡山西9号館 ディジタル多目的ホール
(東急大井町線・目黒線 大岡山駅から徒歩3分)
主催:東京科学大学 地球生命研究所(ELSI)
講演者:
玄田 英典(ELSI教授)
エマ・カミニティ(宇宙航空研究開発機構 (JAXA) 宇宙科学研究所 (ISAS) プロジェクト研究員)
司会:藤島 皓介 (ELSI准教授)
言語:日英同時通訳
参加費:無料(事前申込制:先着300名)
参加登録:https://elsi-public-lecture-20260123.peatix.com
登録締切:2026年1月22日(木)(*定員に達し次第応募受付を終了します。)
お問合せ:pr[at]elsi.jp ※[at]を@としてください
詳細:https://www.elsi.jp/news_events/events/2025/annual_public_lecture_fy2025/
※任意団体のため領収書の発行は致しかねます,ご了承ください.
オンライン:zoom(ミーティングURLは参加登録完了メールに記載いたします)
参加方法:こちらのFormsより事前登録
中村 枝利香氏 (周産期小児宇宙医学協会代表 慶應義塾大学医学部小児科)
講演タイトル:宇宙で「いのちの始まり」を考える— 周産期・小児医療の視点からみる宇宙環境と人類の未来 —
問合せ先:MV勉強会事務局(moonvillagestudy@jasma.info)
2026年度の宇宙環境利用専門委員会フロントローディング研究を募集いたします。
添付要領に従い期日までにご応募ください。
■応募締め切り:2026年2月9日(月)正午 必着
■応募書類提出先:ISAS公募事務局(担当:奈良岡・東方)
E-mail:koubo-isas@ml.isas.jaxa.jp
[添付資料]
・2026年度 募集要項
・書式1 実施計画書フォーマット
応募に関する参考資料(下記サイトに掲載)
・アドバイザー 一覧
・これまでの研究課題 一覧
・微小重力実験施設の例
・日本の国際宇宙探査シナリオ案2025
・深宇宙探査ゲートウェイTF報告書
・アルテミス計画における科学
・日本マイクログラビティ応用学会目標・戦略・工程表
・日本宇宙生物科学会目標・戦略・工程表
上記参考資料ならびに採択後の事務手続きについては
以下のコミュニティ限定サイトに掲載していますので、ご参照ください。
https://www.isas.jaxa.jp/home/rikou/kankyouriyou/member/proposals/2026/fl/
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今年度のフロントローディング研究の成果報告が
第40回宇宙環境利用シンポジウムの3月2日(月)~3日(火)に予定されております。
応募を検討されている方には大変参考になりますので、是非ともご参加下さい。
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