科研費 新学術領域研究「宇宙に生きる」一般公開シンポジウム

科研費 新学術領域「宇宙に生きる」の一般公開シンポジウムが、下記の通り開催されます。
是非、ご参加くださいますようお願いいたします。

「宇宙に生きる」一般公開シンポジウム~宇宙に生き、地上で活かす~

日時:2020年2月29日 (土)15:15~ 18:45
場所: 一橋講堂
〒101-8439 東京都千代田区一ツ橋2丁目1−2 学術総合センター2F
領域代表:古川 聡 (JAXA)
開場:15:00(受付14:30~)
参加費無料 (要登録)

「サイエンスのひろば」も同時開催いたします。
詳細については下記HPをご確認ください。
https://living-in-space.jp/symposium/mailform/

【締切延長のお知らせ】3rd International Moon Village Workshop and Symposiumのご案内

すでにお知らせした通り、ムーンビレッジアソシエーション(MVA)は、2019年12月5-8日に東京と京都で国際ワークショップを行うことを予定しています。
皆様奮ってご参加下さい。
つきましては、関連する締め切りをお知らせします。

Abstract提出:  10月15日(火)
国内外からの要請を受けて延長しました。
http://www.jasma.info/mv2019/call-for-presentation/
参加登録: 11月15日(金)
http://www.jasma.info/mv2019/registration/

【締切のお知らせ】3rd International Moon Village Workshop and Symposiumのご案内

すでにお知らせした通り、ムーンビレッジアソシエーション(MVA)は、2019年12月5-8日に東京と京都で国際ワークショップを行うことを予定しています。
皆様奮ってご参加下さい。
つきましては、関連する締め切りをお知らせします。

Abstract提出:  9月29日(日)
http://www.jasma.info/mv2019/call-for-presentation/
参加登録: 11月15日(金)
http://www.jasma.info/mv2019/registration/

惑星保護に関するワークショップのご案内

惑星保護とは、宇宙探査において、探査対象天体を地球由来物質で汚染しないように、また、地球を宇宙由来の生物汚染から守ることを目的にしています。今後これまでとは異なった惑星保護の対象すなわち、火星からのサンプルリターン、火星有人探査,氷衛星探査が世界的検討課題となっています。

これらの情報を共有し、議論し検討するワークショップが開催されます。興味ある方の参加をお待ちしております。

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3rd International Moon Village Workshop and Symposiumのご案内

アポロ月着陸50年や、Gateway計画や民間の月への有人活動の再開、および月以遠への持続的有人滞在などが議論される状況が活発になっています。ムーンビレッジアソシエーション(MVA)は、2019年12月5-8日に東京と京都で国際ワークショップを行うことを予定しています。
皆様奮ってご参加下さい。

日時:令和元年12月5日(木)~8日(日)
場所:東京理科大学(東京会場)、京都大学(京都会場)
詳細:http://www.jasma.info/mv2019/

第2回「探査の将来を考える勉強会」のご案内

アポロ月着陸50年や、Gateway計画や民間の月への有人活動の再開、および月以遠への持続的有人滞在などが議論される状況が活発になっています。ムーンビレッジアソシエーション(MVA)は、2019年12月5-8日に東京と京都で国際ワークショップを行うことを予定しています

このワークショップ開催の関係者とその周辺のサークルを中心に勉強会的な集まりを起こし、毎回話題提供者を招いて、月や火星に人類社会を作る事を想定し、大きなコンセプトや課題の抽出およびアプローチの方法などについて議論をするプラットフォームを作りたいと思います。
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