宇宙空間および月や火星など惑星での長期活動を科学する

関連機関からのお知らせ

  • 2019年2月13日: 科研費 新学術領域研究「宇宙に生きる」 国際シンポジウム

    科研費新学術領域「宇宙に生きる」の国際シンポジウムが、下記の通り開催されます。
    是非、ご参加くださいますようお願いいたします。

     

    「宇宙に生きる」2019年国際シンポジウム
    日時:2019年03月15日 8:55 ~ 18:05
    場所: 芝蘭会館 稲盛ホール
    〒606-8501 京都市左京区吉田近衛町 京都大学医学部構内
    代表者:古川 聡 (JAXA)
    開場:8:30
    参加費無料 (要登録)

     

    招待講演:
    ・Honglu Wu (JSC, NASA)
    ・秦 恵 (Prairie View A&M University)
    ・Benjamin D. Levine (The University of Texas)
    ・Bill Yates (University of Pittsburgh)
    ・Pura Munoz-Canoves (Pompeu Fabra University)
    ・John Charles (NASA emeritus)
    ・Gro Mjeldheim Sandal (University of Bergen)
    ・柳沢 正史(筑波大学 国際統合睡眠医科学研究機構)

     

    詳細については下記HPをご確認ください。
    https://living-in-space.sakura.ne.jp/symposium/mailform/

     

  • 2019年1月12日: 将来月探査ワークショップ ―HERACLES・Gatewayの活用―

    ポイント: 本連合が共催団体となっており、髙橋代表ほか一部の連合役員が登壇します。

     

    米国は去年2月、各国と共同で月の周回軌道に有人拠点を構築するというGateway計画(月軌道プラットフォームゲートウェイ; Gateway, Lunar Orbital Platform-Gateway)を発表しました。 Gatewayは高出力の電気推進システム、クルーが滞在するための居住モジュール、ロボットアーム、および船外活動機能などが備えられ、地球と月面との通信中継機能により科学的に興味深い月裏側や極域の探査に新しい機会をもたらす計画です。JAXAでは、このGateway構想に参画し、様々な技術を提供するとともに、深宇宙の場における種々の実験を行える機会を得ることを検討しています。さらにJAXAではこの構想を利用して、月面に着陸し数十kmにわたる広域調査を行い、15kg程度の試料を地球に持ち帰るという「ヘラクレス計画(HERACLES, Human Enhanced Robotic Architecture for Lunar Exploration and Science)」を、国際宇宙探査と呼ばれる国際協働の枠組みの中で検討しています。
    今回のワークショップでは,皆様に探査計画の検討状況を紹介するとともに,科学観測機器のアイディアや将来の月探査に関する議論など、広い分野からのご意見をいただきたいと考えております。
    多くの皆様のワークショップへのご参加をお待ちしています。
    日時: 2019年1月28日 10:00~17:40
    場所: 東京大学工学部2号館12B 212講義室
    (〒113-8656東京都文京区本郷7丁目3-1)
    http://www.kikaib.t.u-tokyo.ac.jp/map2/
    共催: JAXA国際宇宙探査センター、宇宙理工学委員会・国際宇宙探査専門委員会、日本惑星科学会、宇宙惑星居住科学連合
    プログラムの詳細は以下のWebサイトを御覧ください。
    http://fanfun.jaxa.jp/event/detail/13788.html

     

  • 2019年1月12日: 第33回 宇宙環境利用シンポジウム

    本シンポジウムは、宇宙特有の環境を利用する科学の諸分野での成果および「宇宙惑星居住科学」など新たに勃興しつつある新規課題について、研究者の間で広く討論し、研究推進を図ることを目的とします。宇宙環境利用専門委員会で進めているフロントローディング研究と航空機実験の成果発表も行います。
    国際宇宙ステーション計画は、その開始から既に10年以上が経過し、計画の終了が予定されている2024年まで余すところ6年であり、現在、利用成果の最大化に向けて研究課題の見直しが急ピッチで進められています。また、ISS運用終了後の次の目標として、月周回軌道に建設が提案されている有人の宇宙ステーション「深宇宙探査ゲートウェイ(DSG)」における科学利用が考えられます。更に、人類が宇宙で活動するために必要な新知識の獲得を目指す「宇宙惑星居住科学」という新しい研究課題が展開されつつあります。これらに関連した研究課題を推進するためには、従来以上に宇宙環境利用科学研究で蓄積されてきた成果を総動員して臨むことが必要です。
    これまでの宇宙実験により得られた研究成果の報告をはじめ、新たな研究活動を目指す課題提起、宇宙科学ミッション準備のための技術提案など、あらゆるレベルでの研究活動を進める研究チームからの参加者を広く募ります。奮ってご応募くださいますようお願いします。
    プログラムの詳細は以下のWebサイトを御覧ください。
    http://www.isas.jaxa.jp/researchers/symposium/utilization/fy2018.html

     

  • 2019年1月12日: 宇宙ユニットシンポジウム

    2019年2月9日―10日(土・日)の2日間に渡り、京都大学宇宙総合学研究ユニットでは、毎年恒例の一般参加型シンポジウムを開催いたします。
    今年度の主題は 「人類は宇宙社会をつくれるか?」 と設定し、副題には昨年度と同じく 「宇宙教育を通じた挑戦」 としました。
    講演とパネルディスカッションを通してこれらについて討論します。
    また、多様な宇宙開発利用・最先端研究・有人宇宙活動・教育普及活動など50以上の活動が並ぶポスター展示交流会を設けます。
    さらに、講演者・ポスター出展者・宇宙ユニット関係教員の著書等を販売するコーナー「手に取る宇宙」を二日間に渡り設置します。是非お楽しみください。
    シンポジウム案内を添付しますので、お近くでご興味をお持ちになりそうな方々にも広くご案内いただけますと幸いです。
    皆さまのご参加をお待ちしております。
    プログラムの詳細は以下のWebサイトを御覧ください。
    https://www.usss.kyoto-u.ac.jp/symposium12.html

     

    京都大学 宇宙総合学研究ユニット

     

  • 2018年12月8日: JAXA教育職ほか、採用情報

    教育職採用では、大学共同利用の機能を有する宇宙科学研究所の役割を理解し、内外の研究者等と協調して研究を遂行するとともに、大学院学生の教育・指導にも能力と意欲ある方を募集します。詳細は、以下のサイトを御覧下さい。
    http://www.jaxa.jp/about/employ/
    http://global.jaxa.jp/about/employ/index.html

     

  • 2018年9月13日: 【リマインド】第15回日韓宇宙環境利用研究合同セミナー、第32回日本宇宙生物科学会/公開講演会
  • 第15回日韓宇宙環境利用研究合同セミナー (PDF)
  • 第32回日本宇宙生物科学会/公開講演会 (PDF)
  • のパンフレットをアップロードしました。
    会員の皆様におかれましては、振るってご参加いただき、活発な大会にしていただきますよう、お願い申し上げます。

     

  • 2018年8月18日: 日本宇宙生物科学会第32回大会・第15回宇宙環境利用研究日韓合同セミナー

    合同国際大会
    今年度開催を予定しております、日本宇宙生物科学会第32回大会の要項に関してご案内申し上げます。
    本年度は、毎年開催されております宇宙環境利用研究日韓合同セミナー(http://iss.jaxa.jp/kiboexp/kuoa/jk-joint/index.html : 主催・JAXA、KARI)との合同で、「日本宇宙生物科学会第32回大会・第15回宇宙環境利用研究日韓合同セミナー 合同国際大会」とし、平成30年9月20日(木曜日)~9月23日(日曜日)の日程で開催することになりました。
    会議 website: http://www.jsbss.jp/special/?id=26732
    会員の皆様におかれましては、振るってご参加いただき、活発な大会にしていただきますよう、お願い申し上げます。

     

  • 2018年8月13日: JAXA教育職ほか、採用情報

    教育職採用では、大学共同利用の機能を有する宇宙科学研究所の役割を理解し、内外の研究者等と協調して研究を遂行するとともに、大学院学生の教育・指導にも能力と意欲ある方を募集します。詳細は、以下のサイトを御覧下さい。
    http://www.jaxa.jp/about/employ/
    http://global.jaxa.jp/about/employ/index.html

     

  • 2018年8月12日: 宇宙科学研究所で開催しております「宇宙科学セミナー・談話会」の9月末までの予定をお送りいたします。

    ※外部からのTV会議接続も歓迎いたします。このメール文末に連絡先を記載し
    ておりますので、ご希望の方は御一報願います。

     

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    ○宇宙科学談話会(第130回)
    日時:2018年8月29日(水)16:30~17:30
    場所:宇宙研A棟2階会議場(JAXA相模原キャンパス)
    題目:Quantum Chemistry Approaches to Elucidate Chemical Reactions in Astrobiology
    講師:庄司光男(筑波大学計算科学研究センター)
    概要:Variety of chemical reactions occur in interstellar space. These reactions are different to the familiar reactions
    performed under biological and ordinal thermal conditions. Therefore, theoretical approaches to elucidate such reactions are not yet established and the
    astrobiology is exciting and challenging research region for computational chemistry. In my presentation, a novel
    approach to search chemical reactions, called GLAS method, is discussed. Our GLAS method is significantly valuable for searching chemical
    reactions. Glycine formation reactions, which deeply relate to the origin of life, and a molecular mechanism of chiral
    amplitude in comet are discussed.
    言語:英語
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    ○宇宙科学談話会(第131回)
    日時:2018年9月7日(金)16:30~17:30
     (通常と開催日が異なりますので、ご注意下さい)
    場所:宇宙研A棟2階会議場(JAXA相模原キャンパス)
    題目:「あらせ」によるジオスペース探査の最新成果
    講師:三好由純(名古屋大学)
    概要:イプシロンロケット2号機によりジオスペース探査衛星「あらせ」が2016年12月に打ち上げられてから1年半が経った。その間には大規模な太陽フレアに伴う宇宙嵐の発生から終息まで一連の貴重な科学データの取得や、衛星と地上観測の連携による脈動オーロラの発生メカニズムの解明に成功した。本講演では「あらせ」がこれまでに取得した最新の科学成果について紹介する。
    言語:日本語
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    ○宇宙科学談話会(第132回)
    日時:2018年9月12日(水)16:30~17:30
    場所:宇宙研A棟2階会議場(JAXA相模原キャンパス)
    題目:Calorimetric Electrons Telescope (CALET) on the International Space Station: The latest results from the first three-year observations on orbit
    講師:鳥居祥二(早稲田大学理工学術院 理工学研究所)
    概要:CALETは2015年8月に国際宇宙ステーションに設置されて以来、約3年にわたって順調に観測を継続している。主要目的であるTeV領域に及ぶ電子観測を達成し、陽子・原子核およびガンマ線観測においても所期の成果をあげている。さらに、突発的天体現象であるガンマ線バーストや重力波源天体からの電磁成分観測を実施しており、太陽地球磁気圏の研究にも貢献している。本講演では、これらの最新の観測成果と科学的意義について報告する。
    言語:英語
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    ○宇宙科学談話会(第133回)
    日時:2018年9月19日(水)16:30~17:30
    場所:宇宙研A棟2階会議場(JAXA相模原キャンパス)
    題目:将来的な宇宙輸送システムの選択肢としての宇宙エレベーター
    講師:佐藤 実(東海大学 清水教養教育センター)
    概要:宇宙エレベーターは,地表から宇宙空間までのばしたケーブルをたどって人や物を運ぶ宇宙輸送システムの構想である.クライマーと呼ばれるケーブル上を移動する昇降機をもちいる構想であることから,レール上を移動する列車になぞられて,宇宙列車とよばれることもある.ロケット推進によらずに地表と宇宙空間を往き来することから,既存の宇宙輸送系とは異なる特徴をもち,将来の宇宙輸送インフラの一翼をになう潜在的な可能性をもつ.しかし,ケーブルの素材としての強さと軽さをもつ材料がないことをはじめ,工学的,社会的な問題があり,短期的な実現はむずかしい.宇宙エレベーター実現に向けた課題と現在の動向について紹介する.
    言語:日本語
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    【セミナー・談話会一覧】
       http://www.isas.jaxa.jp/researchers/colloquium/
    【開催についての連絡先】
      宇宙科学談話会・セミナー・世話人一同
       danwakai@ML.ac.jaxa.jp
    【TV会議接続の連絡先】
      JAXA宇宙科学研究所・科学推進部・東方
      tobo.kazumi@jaxa.jp

     

  • 2018年7月10日: 【申込締切が延長されました】2018年7月26-27日 夏の合宿 in 伊香保

    6月22日に皆様にお知らせした、新学術「宇宙に生きる」若手の会との合同で夏の合宿の申込締切が7月15日(日)に延長されました。
    是非、”ポスター発表あり”でご登録いただきたく存じます。
    奮ってご参加下さい。

     

  • 2018年7月3日: The 12th Asian Microgravity Symposium (AMS2018)

    連合加盟団体である日本宇宙生物科学会と日本マイクログラビティ応用学会が共催するThe 12th Asian Microgravity Symposium (AMS2018) が、
    2018年11月12日~16日に、中国 Zhuhai (珠海)市で開催されます。
    会議 website: http://ams.csp.escience.cn/dct/page/1

     

    Abstract submission の期限が7月15日に再延長されました。
    会議 website右下の「Submission」欄より提出してください。

     

    多数の皆様のご参加をお願いいたします。

     

    ※Asian Microgravity Symposiumについて。
    2014年10月に韓国ソウルで開催された10th Asian Microgravity Symposiumの折、大西 日本宇宙放射線研究会(JASRR)会長、石川 日本マイクログラビティ応用学会(JASMA)会長、および髙橋 日本宇宙生物科学会(JSBSS)理事長が会合を持ち、連合構想を実現することで一致しました。このように本連合とご縁のあるシンポジウムです。

     

  • 2018年6月22日: 2018年7月26-27日 夏の合宿 in 伊香保

    新学術「宇宙に生きる」若手の会との合同で夏の合宿を開催いたします。
    この夏の合宿はSUHPHSに参画する若手研究者(学生を含む)を対象としております。
    分野を越えた研究者と語り合えるチャンスですので奮ってご参加ください。
    プログラム詳細
    参加申込書
    送信先及び問い合わせ先は、以下宛てにお願いします。
    当番幹事 suhphs.wakate@gmail.com

     

  • 2018年6月20日: JASMAC-30にてOS『宇宙惑星居住科学』を企画しました

    今秋開催の日本マイクログラビティ応用学会学術講演会JASMAC-30
     日程: 2018年10月29日(月)~10月31日(水)
     会場: じゅうろくプラザ(岐阜市橋本町1丁目10番地11)
    にて、オーガナイズド・セッション『宇宙惑星居住科学』を企画しました。
    そして講演のお申込みの受付を開始しました。
    詳しくはJASMAC-30 ホームページをご覧下さい。
    皆さまのお申し込みを 心よりお待ち申し上げております。
    何卒ご検討の程、よろしくお願い申し上げます。

     

  • 2018年4月6日: JAXA教育職ほか、採用情報

    教育職採用では、大学共同利用の機能を有する宇宙科学研究所の役割を理解し、内外の研究者等と協調して研究を遂行するとともに、大学院学生の教育・指導にも能力と意欲ある方を募集します。詳細は、以下のサイトを御覧下さい。
    http://www.jaxa.jp/about/employ/
    http://global.jaxa.jp/about/employ/index.html

     

  • 2018年4月6日: 2018年度 短時間微小重力実験募集について、以下の通りお知らせします。

    ISAS宇宙環境利用専門委員会は宇宙科学としてのISS利用成果の最大化また将来の多様な宇宙実験プロジェクトの実現を目指して、“小規模プロジェクト”の提案につながる研究課題の芽出し・育成・強化につながる短時間微小重力実験手段の利用を推奨します。
    とりわけ航空機実験は、新たな宇宙実験ミッションの実現性向上及び成果創出を加速する効果が期待されますが、航空機利用は研究チーム毎による調達・運用が容易ではありません。
    従いまして、本専門委員会はこの度、以下の内容にて航空機実験募集を行いますので、皆様からのご応募・ご参加をお待ちしています。
    特に若手研究者の積極的な応募を期待します。

     

    なお、実験募集に係る書式や参考情報は、以下の宇宙環境利用専門委員会コミュニティメンバー向けサイトに掲載しました。
      http://www.isas.jaxa.jp/home/rikou/kankyoriyo/member/
    (閲覧にはコミュニティメンバー専用のIDとパスワードが必要です。下記のポイントをご覧下さい。)

     

    【応募上のポイント】
    1) 宇宙環境利用専門委員会が対象とする微小重力科学及び宇宙生命科学領域における小規模プロジェクトの提案につながる、(1)若手研究の活性化、または(2)宇宙機搭載機器開発におけるキー要素の検討、を行います。
    2) 「若手研究」の提案者は、提案時点で40歳未満、または博士の学位取得後8年未満の研究者であること。博士の学位を取得見込みの者及び博士の学位を取得後に取得した産前・産後の休暇、育児休業の期間を除くと博士の学位取得後8年未満となる者を含みます。
    3) 募集対象は、2018年11月実施予定の航空機MU-300(最大で計4フライト、1フライト毎2ラック搭載)利用実験、そして本飛行実験に関連する旅費・物品輸送費・物品費(計300万円を上限)です。最大2件の採択予定ですが、予算の状況に応じ採択が決まります。
    4) 提案者は、上記コミュニティメンバーであることが必要です。事務局への登録申請によってコミュニティメンバーとなることができます。
    添付ファイル(登録申請書)にご記入の上、宇宙環境利用専門委員会事務局: kankyouriyoujimu@ml.isas.jaxa.jp まで御送付下さい。
    本専門委員会にてその内容を確認の上、コミュニティメンバーとして認められれば、専用のIDとパスワードを送信します。
    5) 上記のWebサイトにて、航空機の実験スケジュール案、JAXA 動物実験計画書記載要領、アドバイザーの情報など、公募申請に際して必要な情報を提供するのでご参照下さい。

     

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    ◆募集締切:2018年5月7日 (月) 午前9時 必着
    ◆送付・問い合わせ先:
    ISAS公募事務局: KOUBO-ISAS@ml.isas.jaxa.jp
    ------------------------------------------------------------------
    ※応募の際のメール件名は「2018年度 短時間微小重力実験募集応募(所属名・代表者名)」としてください。
    ※メール確認後、受領通知を返信しています。2営業日中に返信のない場合はお問い合わせください。

     

    ※※採択後の事務手続きについて
    採択後の事務手続については、「採択後の事務手続について」はこちらで説明いたします。
    http://www.isas.jaxa.jp/home/rikou/kankyoriyo/member/office-procedure.html

     

    共同研究契約について、ご所属機関の担当者に相談する際にご参考ください。

     

    2018年4月6日
    ISAS宇宙環境利用専門委員会
    委員長 高橋秀幸

連合からのお知らせ

  • 2018年09月10日: 徳島大学大学院医歯薬学研究部宇宙食品産業・栄養学研究センター様、同志社大学宇宙医科学研究センター様にご加盟いただきました。
  • 2018年07月12日: 東京理科大学スペース・コロニー研究センター様にご加盟いただきました。
  • 2017年09月22日: 宇宙惑星居住連合若手の会のページがオープンしました。
  • 2017年06月29日: 宇宙惑星居住連合若手の会が発足しました。(規約)。活動内容については随時HPでお知らせしていく予定です。入会を希望される方は、群馬大学の吉田由香里(E-mail: suhphs.wakate@gmail.com、「@」は半角に置き換えて下さい)までお問合せください。
  • 2017年05月24日: 宇宙人類学研究会様、京都大学 宇宙総合学研究ユニット様にご加盟いただきました。
  • 2016年11月15日: 生態工学会様にご加盟いただきました。
  • 2016年01月18日: 「宇宙惑星居住科学連合」が結成されました。

行事予定

2017年9月20-22日 日本宇宙生物科学会第31回大会(群馬会館)
宇宙惑星居住連合若手の会発足を記念して、若手の会主催第一回シンポジウムを最終日(金曜日)に開催いたします。

 

2016年10月25-29日 第11回アジア微小重力シンポジウム(AMS-11)(AMS2016)(北海道大学学術交流会館)
日本宇宙生物科学会と日本マイクログラビティ応用学会の共同主催として開催され、アジア各国から約300名の研究者の参加が見込まれています。

 

2016年10月13-15日 日本宇宙生物科学会第30回大会(愛知医科大学たちばなホールと講義室)
第62回日本宇宙航空環境医学会と日本宇宙生物科学会第30回大会の共同開催

参加学協会からのお知らせ